学校生活について
緊急時の対応(天候編)
気象警報が出たの際の登校について
令和 8年 9月16日
生徒手帳16ページ(3)
午前6
時の
時点で
大田区に、レベル3
以上の
警報(
以下警報という。)が1つ
以上発表されているときは
自宅待機する。
警報の
種類「
大雨」「
河川氾濫」「
土砂災害」「
暴風」「
大雪」「
暴風雪」「
高潮」「
波浪」が
午前8
時の
時点でも
警報が
発表されていれば
自宅待機する。
午前8
時の
時点で
解除されていれば3
時間目から
授業を
行う。
午前10
時の
時点で
警報が
発表されていれば
当日は
自宅学習とする。
午前10
時の
時点で
解除されていれば5
時間目から
授業を
行う。
いずれのときでも
電車のダイヤの
乱れによる
遅刻は「
遅延」
扱いとする。
気象状況が
悪いときは、
保護者と
相談し、
十分に
注意をし、
安全の
確保を
第一で
登校すること。
また、
大田区に
警報が
発表されていなくても、
居住地に
警報が
発表されたときは、
同様の
扱いとする。
生徒が
登校後、8
時30
分以降に
警報が
発表されたときは、
原則として
授業は
継続する。
ただし、
気象状況によっては
下校とするときもある。
なお、
授業終了後に
気象状況が
悪いときは
学校待機とするときもある。